Logo Alt

乗り換えで、大企業並みの福利厚生が受けられる!? Japan電力「ベネフィットプラン」でできること。

\ 今すぐ電気料金を節約したい方はコチラ /

ベネフィットプランに申し込む

「大企業に勤めている友人が、会社の福利厚生でテーマパークにタダ同然で行った」——そんな話を聞いて、うらやましいと思ったことはありませんか。

実はその「大企業並みの福利厚生」、電気の契約を切り替えるだけで手に入ります。Japan電力の「ベネフィットプラン」は、国内最大規模の総合福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」をJapan電力のお客様向けに提供する「お財布サポートbyベネフィット・ステーション」がセットの電力プランです。(電力供給エリアは全国(沖縄・離島除きます。))

今回は、ファミリー層に特に使いやすい3つのカテゴリ——レジャー・グルメ・旅行——に絞って、具体的な優待内容と金額を徹底解説します。さらに、登録方法・使い方まで丁寧にご説明しますので、この記事を読めばすべてわかります。

お財布サポートbyベネフィット・ステーションとは?

生活のあらゆるシーンでご利用いただける、会員制割引サービス。サービス数は140万以上!いつでも、どこでも、何度でも!

お財布サポートbyベネフィット・ステーションは、株式会社ベネフィット・ワンが運営する日本最大級の総合福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」をJapan電力のお客様向けに提供するサービスです。旅行・グルメ・レジャー・映画・フィットネス・育児・学びなど、暮らしのあらゆるシーンをカバーする140万件以上の優待が、会員であれば何度でも使い放題。

ベネフィット・ステーションの導入企業は※約18,100団体、会員数は※約1,220万人——上場企業の約半数がすでに社員向け福利厚生として導入しているサービスです。「大手企業に勤める同期がテーマパークに格安で行っていた」「上場企業の友人が会社の福利厚生でホテルビュッフェを楽しんでいた」——そんな体験の裏側にあるのが、多くの場合このサービスです。

これまでこのサービスを使えるのは、導入企業の社員だけでした。Japan電力の「ベネフィットプラン」は、勤務先に関係なく、「お財布サポートbyベネフィット・ステーション」を通して、優待サービスが使い放題になる、画期的な電力プランです。

また、優待の利用に応じて「ベネポ」と呼ばれる専用ポイントが貯まります。1ベネポ=1円として100ベネポ単位で優待に使えるほか、楽天ポイント・dポイント・スターバックスカードへの交換も可能。有効期限は3年です。

※2025年4月時点の情報です。

優待件数140万件以上、導入企業数約18,100団体、会員数約1,220万人、対応エリア全国47都道府県

優待件数140万件以上、導入企業数約18,100団体、会員数約1,220万人、対応エリア全国47都道府県、家族利用は二親等以内の家族利用可。

※2025年4月時点の情報です。

電気の切り替えは、たったの3ステップ

Japan電力 ベネフィットプランに申し込む

【レジャー】子どもが喜ぶテーマパーク・遊園地が驚きの割引額に

家族のレジャー・お出かけが割引額に

お財布サポートbyベネフィット・ステーションの中でも、特にファミリー層の口コミが多いのがレジャー・テーマパーク系の優待です。割引額が大きく、「本当にこの金額で入れるの?」と驚く声が続出しています。

代表的な優待例

横浜・八景島シーパラダイスのワンデーパスが5,100円の会員価格に割引。
💰 4人家族で出かければ、それだけで2,400円の節約。入場前にクーポンを確認して提示するだけです。
サンリオピューロランドのeパスポートが200円の割引。

Web申込みで当日窓口料金より200円OFF。

その他のレジャー優待例(一部)

東京スカイツリー、TOHOシネマズなどのチケット優待例画像

💡 ポイント
優待は「会員本人」だけでなく、二親等以内の家族全員が対象です。パパ・ママだけでなく、子どもも、同行するおじいちゃん・おばあちゃんも、同じ割引価格で利用できます。家族の人数が多いほど節約効果が大きくなります。

【グルメ】ホテルのビュッフェから近所のランチまで、外食がまるごとお得に

ホテルビュッフェや近所のランチも割引。

「外食のたびに少し得する」——それが積み重なると、年間でかなりの金額になります。お財布サポートbyベネフィット・ステーションのグルメ優待は、ハレの日のレストランから日常使いのチェーン店まで幅広くカバーしているのが特徴です。

① 日常使いのチェーン店から積み上げる

松屋の牛めしが各種各サイズ50円OFF。

「たった50円」と思うかもしれませんが、これが積み重なると侮れません。

💰 週3日のランチに使えば → 月約600円年間約7,200円の節約。
日用品の買い物や映画、ジムなど他の優待と組み合わせ れば、年間数万円規模の差になります。

② 直接提携の飲食店:全国27,000店舗以上

お財布サポートbyベネフィット・ステーションは、チェーンレストランや個人店など全国27,000店舗以上と直接提携しています。地図検索で現在地周辺を検索すると、近くのお得なお店がすぐに見つかる仕組みです。

🔍 使い方
WEBサイトを開いてクーポンを提示するだけ。出張先でも、旅行先でも、自宅近くでも使える。

🍴 ジャンル
和食・イタリアン・中華・カフェなど幅広いジャンルに対応。

③ ホテルビュッフェ・特別ランチ

浅草ビューホテルスカイグリルビュッフェ武蔵のランチ・ディナービュッフェが10%OFF。

家族4人でディナーを利用すれば、それだけで数千円単位のお得に。高級ホテルのビュッフェが割引になるのは、特に嬉しい優待です。誕生日や記念日に活用する会員も多くいます。

💡 ポイント
グルメ系の優待は「特別な日だけ」ではなく、日常のランチ・夕食でも活用できるものが充実しています。小さなお得を毎日積み重ね る使い方が、年間節約額を最大化するコツです。

【旅行】「ちょっといいお宿」が会員価格で。家族旅行のハードルが下がる

「ちょっといいお宿」が会員価格で。

家族旅行は楽しいけれど、費用が気になる——そういう方に特に響くのが旅行カテゴリの優待です。お財布サポートbyベネフィット・ステーションでは、有名ホテルや人気温泉旅館が会員向け特別プランで予約できます。

① 人気温泉旅館・ホテルが会員価格で

通常では予約しづらいグレードの宿が、会員であれば特別価格で押さえられます。「記念日に奮発したい」という場面にも、「普段よりちょっといい旅行をしたい」という場面にも対応できます。

② 旅行代理店の予約もお得に

ジャルパック(海外パッケージツアー)が旅行代金より5%OFF。

💰 家族2人でのパッケージツアーを170万円で申し込む場合、5%OFFなら85,000円の割引になります。

③旅行中もベネポが貯まる

楽天トラベル・JTBダイナミックパッケージ・Booking.com経由の宿泊でも、利用に応じて「ベネポ」が自動的に貯まります。100ベネポ単位でベネポ=1円として次回の優待利用に使えるほか、楽天ポイント・dポイント・スターバックスカードへの交換も可能。有効期限は3年なので、じっくり貯めてまとめて使う戦略も取れます。

💡 ポイント
旅行優待は「家族旅行の予算を変えずに、宿のグレードを上げる」使い方が特に人気です。「今年の夏休みはちょっと奮発したい」というとき、ぜひお財布サポートbyベネフィット・ステーションの旅行カテゴリを最初に確認してみてください。

家族みんなで使えるのが最大の強み——お財布サポートbyベネフィット・ステーションが選ばれる理由

家族全員割引。

会員クーポンは全国対応。

JINSや洋服の青山など日常のショッピングも割引対象。

140万件以上の優待

【登録方法】ベネフィットプランに申し込んだら、まずここから始めよう

登録の流れ(全5ステップ)

  1. 案内URLにアクセスしてアクティベーションキーを入力
    Japan電力から届いた案内に記載のURL(https://boak.benefit-one.inc/ ) を開き、「ベネアカウントの登録・アクティベーションキーの入力はこちらから」をタップ。キーを入力して「登録」ボタンを押す。
  2. 新規アカウントを作成
    「アカウントをお持ちでないお客様」をタップし、氏名・メールアドレス・パスワードなどの会員情報を入力して「登録」ボタンを押す。
  3. SMS認証を完了
    スマートフォンに届いた認証コード(有効時間:60分)を入力し、「認証」ボタンを押す。
  4. 会員情報を確認・登録
    入力内容を確認し「登録」ボタンを押す。
  5. アクティベーション完了・利用開始
    ログイン画面からサービスをすぐに利用開始できます。登録に使ったメールアドレスが、以後のログインIDになります。
💡 ポイント
家族が会員証クーポンを使う場合も、会員本人のIDとパスワードでログインした会員証クーポンを提示すればOKです(会員の同行は不要)。

優待の探し方から当日の提示方法

wEBで探して、スマホを見せて、割引!
よくある使い方の流れ(外出先でのグルメ編)
  • 外出先でランチのお店を探す
  • WEBサイトを開き「グルメ」→「現在地周辺」で検索
  • 気になるお店のクーポン・利用方法を確認
  • 入店時または会計時に会員証クーポンを提示
  • 割引または特典を受けて会計完了

慣れてしまえば、外出前にWEBサイトで優待を確認するのが習慣になります。
「どこかに出かける前にまずWEBサイトを開く」という使い方が、節約効果を最大化するコツです。

まとめ:電気の乗り換えで、暮らしのクオリティが変わる

ベネフィットプランに電気を乗り換えた、ある家族の1日。お財布サポートbyベネフィット・ステーションがあると、夏休みがこう変わる。1日の節約額は4,000円以上。

Japan電力の「ベネフィットプラン」は、福利厚生サービスを、電気の切り替えというシンプルなアクションで手に入れられるプランです。
レジャー・外食・旅行といった「家族でお金がかかる場面」で繰り返し使えるからこそ、年間を通じた節約効果は大きくなります。

「電気代が安くなるわけじゃないなら意味がない」と思う方もいるかもしれません。でも、毎月の生活費で使っているサービスがまとめて割引になるのは、実質的に家計の節約につながります。特にレジャーや外食の機会が多いファミリー層ほど、恩恵を受けやすいプランです。

まずは申し込みページから、ベネフィットプランの詳細を確認してみてください。

電気代の節約方法や補助金の情報については、他のコラムでも詳しく解説しています。ぜひあわせてご覧ください。

Japan電力ベネフィットプランに申し込む

本コラムはJapan電力のご提供でお届けしました。

※記載の割引額・サービス内容は2026年3月時点の情報をもとに作成しています。優待内容は予告なく変更される場合がありますので、最新情報はお財布サポートbyベネフィット・ステーション内でご確認ください。

※ベネフィットプランは他社電力会社からの切り替えが条件です。クレジットカード決済限定。最低利用期間は24か月、解約時は残月数×500円(最大12,000円)の解約違約金が発生します。

こちらもおすすめ